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Galaxy Note Root

Galaxy Note SC-05D Root



以下をダウンロード

手順

  1. SC-05Dをダウンロードモードで起動(音量下+ホーム+電源)
  2. PCでOdinを起動。USBでSC-05Dと接続する。
  3. OdinのPDAにTegrak-Kernel-Build-32-for-SHV-E160S-FA09.recovery.tarを指定しStart
    うまく焼けると勝手にリブートする
  4. Superuser-3.0.6-efgh-signed.zipをSC-05Dに転送する。( adb push Sup* /sdcard/ )
  5. SC-05Dをリカバリモードで起動(音量上+音量下+電源)
  6. リカバリモードが「stock」と「install zip from sdcard」の2択になっているので、後者をえらぶ
  7. Superuser-3.0.6-efgh-signed.zipを選択。これであなたもroot!!


パーティション情報
/dev/block/mmcblk0p24 system
/dev/block/mmcblk0p22 recovery
あとわからない。情報きぼん!
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ERROR impl.ImageItem (ImageItem.java:573) --- Not a JPEG file: starts with 0x89 0x50

ERROR impl.ImageItem (ImageItem.java:573) --- Not a JPEG file: starts with 0x89 0x50
javax.imageio.IIOException: Not a JPEG file: starts with 0x89 0x50
at com.sun.imageio.plugins.jpeg.JPEGImageReader.readImageHeader(Native Method)
at com.sun.imageio.plugins.jpeg.JPEGImageReader.readNativeHeader(JPEGImageReader.java:516)
at com.sun.imageio.plugins.jpeg.JPEGImageReader.checkTablesOnly(JPEGImageReader.java:271)
at com.sun.imageio.plugins.jpeg.JPEGImageReader.gotoImage(JPEGImageReader.java:393)
at com.sun.imageio.plugins.jpeg.JPEGImageReader.readHeader(JPEGImageReader.java:509)
at com.sun.imageio.plugins.jpeg.JPEGImageReader.readInternal(JPEGImageReader.java:901)
at com.sun.imageio.plugins.jpeg.JPEGImageReader.read(JPEGImageReader.java:885)
at javax.imageio.ImageReader.read(ImageReader.java:923)

ImageIOだと読めなくてAWTだと読めるJPEGがあるようだ。
http://d.hatena.ne.jp/nekora/20080327

詳細と編集で、画像を読み込むライブラリが違うみたいね。
詳細の方は、拡張子ではなく、中身で判断する。
編集の方は、拡張子をみてファイルタイプを判断する。

テストでアップした画像は、PNGファイルで拡張子が.jpegだった。
だから、詳細の方はOK. 編集のほうがNG。

拡張子を正しくPNGに変えればよい。

さわやか目覚まし時計

さわやか目覚まし時計


概要


人間はおよそ90分間隔でレム睡眠(眠りが浅い)とノンレム睡眠(眠りが深い)を繰り返しており、レム睡眠の時がすっきりと目覚めるそうだ。
これは、寝ているときの体の動き(寝返り)を検知して、レム睡眠を判定し、設定した時刻より前でほどよいタイミングでアラームを鳴らすアプリです。


インストール


以下GooglePlayからダウンロードしてインストールして下さい。
Google Play

画面説明


起動画面
device-2012-05-06-204907.png
・上半分 今現在の携帯の揺れ。赤棒は揺れの大きさ。青色太ラインは感度レベルを示す。赤棒が青色太ラインを超えた時に「寝返りカウント」を +1 する。
・下半分 「寝返りカウント」の5時間分の履歴。1分単位で寝返りを集計し、赤色棒グラフで示す。赤色棒が高い箇所が「レム睡眠」状態だと思われる。(眠りが浅いため寝返りが多い)
・「Start」「Stop」判定動作の開始と停止。(「Stop」表示になっていれば判定動作が開始されています)

メニュー
device-2012-05-06-204926.png
・Sensor Test : 寝返り判定のテストを、確認音あり で行う。寝返りと判定された時に、ビープ音を鳴らす。もう一度押すと、ビープ音がOFFになる。
・Alerm Test : 起床時刻になったときのアラームの動作確認。標準アラーム音とバイブレーション。
・Time : 起床時刻の設定。ここで設定した時刻以前で、レム睡眠状態の時に、アラームを起動する。
・Settings : 「感度」の設定を行う。

アラーム時刻設定
device-2012-05-06-204948.png
起床時刻を設定する。

システム設定
device-2012-05-06-205007.png
システム設定のメニューは、こんな感じ。現状では感度設定しかない。

システム設定 - 感度設定
device-2012-05-06-205021.png
「寝返り」と判定する感度を設定する。0が敏感。9が鈍感。設定したレベルは青太ラインで示される。

使い方


・アプリをインストールして起動して下さい。携帯を揺らすと、刺激に合わせて、画面上半分に赤色の棒グラフが左スクロールします。
・ふかふかベッドの人は、枕元に携帯をおいて下さい。かったいフトンの人は、枕の下に携帯を敷いて下さい。
・寝た状態で、自然に寝返りを打つシミュレーションをしてみてください。
・画面上半分の赤色棒グラフが、寝返りのタイミングで、太い青色ラインを超えるか確認して下さい。超えない、あるいは、関係ないときに超えてしまう場合は、「Settings」-「Threshold(感度設定)」で調整してください。
・判定をビープ音を出して確認することもできます。その場合はメニューの「Sensor Test」をクリックして下さい。もう一度クリックすると、ビープ音が止まります。
・メニューの「Time」で、起床時刻をセットしてください。その時刻より前で、レム睡眠になった状態でアラームを鳴らします。
・「Snooze」を押すと、5分後に再度アラームがなります。
・メニューの「Alerm Test」で、アラームの鳴り方を確認できます。
・「Start」で判定動作を開始します。
・アプリは起動した状態で、寝て下さい。スリープ状態にしていいです。
・では、おやすみなさい。素敵な目覚めを!グッドナイト!!!!


05/07対応した


・対応するAndroidのバージョンを下げる。現状2.3.7 → 2.1
・スヌーズ機能の追加。5分間隔で12回。
・指定時刻になるまでにレム睡眠状態にならない場合は、指定時刻にアラームを鳴らす。
・メニュー文言の修正。

今後の対応予定


・スヌーズ間隔とスヌーズ回数。
・アラーム音とアラーム画像を設定できるように。
・メイン画面をもっとオシャレに。
・ランチャーアイコンの変更。
・アラームの鳴っている時間の設定。



ご意見ご感想、アイデアをお待ちしております!!!!!
是非、よろしくお願い致します!!!!!

android apk ファイルの作り方

android apk ファイルの作り方


1.アプリに署名するための証明書(鍵)を生成する


> cd <鍵を保存したいディレクトリ>
> keytool -genkey -v -keyalg RSA -keystore .\hogehoge.keystore -alias hogehoge -validity 10000

キーストアのパスワードを入力してください:
新規パスワードを再入力してください:
姓名を入力してください。
[Unknown]: hogehoge
組織単位名を入力してください。
[Unknown]:
組織名を入力してください。
[Unknown]:
都市名または地域名を入力してください。
[Unknown]:
都道府県名を入力してください。
[Unknown]: tokyo
この単位に該当する2文字の国コードを入力してください。
[Unknown]: jp
CN=exabugs, OU=Unknown, O=Unknown, L=Unknown, ST=tokyo, C=jpでよろしいですか。
[いいえ]: y

10,000日間有効な2,048ビットのRSAの鍵ペアと自己署名型証明書(SHA256withRSA)を生成しています
ディレクトリ名: CN=exabugs, OU=Unknown, O=Unknown, L=Unknown, ST=tokyo, C=jp
の鍵パスワードを入力してください
(キーストアのパスワードと同じ場合はRETURNを押してください):
新しい証明書(自己署名型):
[
[
Version: V3
Subject: CN=hogehoge, OU=Unknown, O=Unknown, L=Unknown, ST=tokyo, C=jp
Signature Algorithm: SHA256withRSA, OID = 1.2.840.113549.1.1.11

Key: Sun RSA public key, 2048 bits
modulus: 201421636886867130873649149957165470585087370797889180855813856572808

..........................

00F0: A2 0A D7 75 E4 C7 FD C3 F9 3A F1 AC 01 AD E7 15 ...u.....:......

]
[.\hogehoge.keystoreを格納中]


2.apkファイルを作成して署名する


eclipse上で公開するプロジェクトを右クリック⇒「Androidツール」⇒「Export Signed Application Package」を選択。
「Keysore selection」画面ではロケーションにkeytoolで作成したキーストアを指定し、パスワードにキーストアのパスワードを入力。
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