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jq で Amazon EC2 のインスタンス一覧を整形する



$ aws ec2 describe-instances | jq '.Reservations[] .Instances[] | select (.State .Name == "running") | {Type: .InstanceType, Name: (.Tags[] | select(.Key == "Name") | .Value)} | "\(.Type):\(.Name)"' | sort


出力はこのような感じになります。


"m1.large:Server1"
"m1.medium:Server2"
"m1.small:Server3"
"m1.small:Server4"
"m1.small:Server5"

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ERROR impl.ImageItem (ImageItem.java:573) --- Not a JPEG file: starts with 0x89 0x50

ERROR impl.ImageItem (ImageItem.java:573) --- Not a JPEG file: starts with 0x89 0x50
javax.imageio.IIOException: Not a JPEG file: starts with 0x89 0x50
at com.sun.imageio.plugins.jpeg.JPEGImageReader.readImageHeader(Native Method)
at com.sun.imageio.plugins.jpeg.JPEGImageReader.readNativeHeader(JPEGImageReader.java:516)
at com.sun.imageio.plugins.jpeg.JPEGImageReader.checkTablesOnly(JPEGImageReader.java:271)
at com.sun.imageio.plugins.jpeg.JPEGImageReader.gotoImage(JPEGImageReader.java:393)
at com.sun.imageio.plugins.jpeg.JPEGImageReader.readHeader(JPEGImageReader.java:509)
at com.sun.imageio.plugins.jpeg.JPEGImageReader.readInternal(JPEGImageReader.java:901)
at com.sun.imageio.plugins.jpeg.JPEGImageReader.read(JPEGImageReader.java:885)
at javax.imageio.ImageReader.read(ImageReader.java:923)

ImageIOだと読めなくてAWTだと読めるJPEGがあるようだ。
http://d.hatena.ne.jp/nekora/20080327

詳細と編集で、画像を読み込むライブラリが違うみたいね。
詳細の方は、拡張子ではなく、中身で判断する。
編集の方は、拡張子をみてファイルタイプを判断する。

テストでアップした画像は、PNGファイルで拡張子が.jpegだった。
だから、詳細の方はOK. 編集のほうがNG。

拡張子を正しくPNGに変えればよい。

Galaxy NEXUS root カスタムロム

Galaxy NEXUS root カスタムロム



★まだ書きかけですので。

NEXUSのお値段がお手頃になり、やっと2個入手できましたので、1個を改造することにしました。

標準のOS(ICS4.0)が
 ・もっさりしている
 ・「メニュー」のソフトウェアボタンが表示されない
などの理由で、もうあきらめて、カスタムロムにすることにします。

※完全に初期化されてしまうので、NEXUSのデータ(写真とか)はバックアップしておいて下さい。

カスタムロム初めての方のために、簡単にやるべきことを説明しておくと、
 ・カスタムロムそのものは色々な種類が出まわっています。
 ・カスタムロムを焼くには「ClockWorkMod Recovery」というプログラムを使います。
 ・「ClockWorkMod Recovery」をインストールするためには、「root化」と「ブートローダのアンロック」が必要です。


では、順番に作業していきます。



1. FastbootモードでNEXUSを起動してPCと接続

ボリュームのUPとDOWNを同時に押しながら、電源を投入します。
以下の画面になったら、WindowsマシンとUSBケーブルで接続します。

Fastbootドライバーがインストールされて正常に動作している必要があります。確認方法は
boot_driver_success.png

Fastbootドライバが動作していない場合はこのようになっているかもね。
boot_driver_failes.png

Fastbootドライバーのインストール方法
「ほかのデバイス / Android 1.0」を右クリック
「ドライバソフトウェアの更新」
「コンピュータを参照してドライバを検索」
「コンピュータ上のデバイスドライバの一覧から選択」
「すべてのデバイスを表示」
「ディスク使用」
usb_driver / android_winusb を選択
 ↑これ何?という人は AndroidSDKをインストールするところから。
「Android Bootloader Interface」を選択
警告がでるけど「はい」
「このデバイスのドライバーソフトウェアのインストールを終了しました。」


2. root化 と ブートローダのアンロック

以下、偉い方が root化とアンロックを一発でできるプログラムを用意してくれているので、感謝して使わせて頂きます。
http://android.modaco.com/topic/348161-01-feb-r4-superboot-rooting-the-gsm-lte-galaxy-nexus/

ダウンロード:
Superboot r4 GSM - DOWNLOAD (ROMraid) - MD5: 61189eff50bd7af5a09331b0ce6224bb
http://loadbalancing.modaco.com/download.php?file=r4-galaxynexus-gsm-superboot.zip

ダウンロードしたzipファイルを展開したディレクトリに移動して、「install-superboot-windows」を実行します
C:\r4-galaxynexus-gsm-superboot>install-superboot-windows

C:\r4-galaxynexus-gsm-superboot>fastboot-windows.exe boot boot.superboot.img
downloading 'boot.img'... OKAY
booting... FAILED (remote: Bootloader Locked - Use "fastboot oem unlock" to Unlock)

FAILED ですね。。。"fastboot oem unlock"を実行しろと。

"fastboot oem unlock" とコマンドを入力します。
実機の画面で「保証無くなるよ。まじで、いいのか?」と聞かれるので、ボリュームボタンで「あぁ、いいさ」を選択して電源ボタンで決定。
C:\r4-galaxynexus-gsm-superboot>fastboot oem unlock
...
OKAY [ 21.091s]
finished. total time: 21.091s


うまく「OEM ロック」が外れたみたいなので、気を取り直してもう一度
C:\r4-galaxynexus-gsm-superboot>install-superboot-windows

C:\r4-galaxynexus-gsm-superboot>fastboot-windows.exe boot boot.superboot.img
downloading 'boot.img'... OKAY
booting... OKAY

今度はうまくいきました。


4. CWM(Clockwork Mod Recovery)のインストール

ここから、ダウンロードします。
http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=1357642

あとは、この手順どおりにやればよいのですが、
1. Install Root Explorer from the market and delete /system/recovery-from-boot.p *Mount as R/W first* See this link for help
2. Reboot into Fastboot Mode: Power off your device and (Power + Volume Up and Down)
3. Flash CWM (fastboot flash recovery recovery-clockwork-5.5.0.2-maguro.img)
4. Reboot into OS (fastboot reboot)
5. You now have CWM recovery permanently installed


1. /system/recovery-from-boot.p を削除する。
そのためには、/system 領域を R/W でマウントする必要がある。




C:\android-sdk\platform-tools>fastboot flash recovery recovery-clockwork-5.5.0.2-maguro.img
sending 'recovery' (5300 KB)...
OKAY [ 0.509s]
writing 'recovery'...
OKAY [ 1.128s]
finished. total time: 1.639s


Fastbootモードで起動して、ボリュームボタンで「Recovery mode」を選択して電源ボタンを押すと、ClockWorkMod Recoveryが起動します。

CWMが起動できると、一安心ですね。


5. カスタムロムのインストール

以下からダウンロードします。
http://android.modaco.com/topic/348909-13-mar-ir12-imm30b-404-cdma-gsm-modaco-custom-rom-for-the-galaxy-nexus/

Ir12-gsm-update-modacocustomrom-galaxynexus-unsigned-MD5-eabaab24f53afd9a41a3b5a7e2484414.zip

上記ファイルをPCにダウンロードしたら、NEXUS に転送します。NEXUSは普通に起動してUSBケーブルで接続して、
adb push <ファイル名> /sdcard/

上記のコマンドで、<ファイル名>のファイルを NEXUSの /sdcard/ディレクトリ配下に転送できます。

ClockWorkMod Recovery を起動します。
mounts and storage - format /system - Yes
wipe data/factory reset - Include sd-ext Yes - Yes
advanced - Wipe Dalvik Cache - Yes
advanced - Reboot Recovery
install zip from sdcard - choose zip from sdcard - [Ir12-gsm-update-.....zip]

実行すると、カスタムロムへの置き換えが始まります。
しばらくまつ。3分くらい。
終了すると、reboot system を実行して再起動。
再起動は、かなり時間かかる。4,5分。
(全然起動しない場合は、上記のformat,wipeが十分ではない可能性があるよ。)

6. フォントを中華フォントからメイリオに変更する

Android4.0(ICS)のフォント変更

家電 各社 決算時期

家電 各社 決算時期



ビックカメラ : 8月
http://www.biccamera.co.jp/ir/calendar/index.html

ヤマダ電気 : 3月
http://www.yamada-denki.jp/ir/index.html

ヨドバシ : 3月
http://www.yodobashi.co.jp/company/profile/index.html

K53TA SSD 換装

K53TA SSD 換装



ASUS K53TA の 500GByteHD を、ADATA AS510S3-120GM-C に換装しました。
AS510S3.jpg

裏蓋は2つありますが、細長い方の蓋ではなく、幅の広い方の蓋を開けます。ビス1個。
びっくりするくらい簡単に換装できました。

DVD-R 3枚 を使ったリカバリは、かなり、時間がかかります。
途中、何度もリブートを繰り返します。じっくり待ちましょう。

(自分は待ちきれず、不具合かと思い、途中で止めてしまいました。やり直して成功しました。)


リブート「初めてコンピュータを使用するための準備をしています。」の回数。
(14回もリブートするということです。)

1
2
3 SSDドライバがインストールされる
4
5
6 USB3.0ドライバがインストールされる
7 画面が 1366x768 になる
8
9
10
11 Power4Gear というアプリがインストールされる
12 Entertainment というアプリがインストールされる
13 超長いセットアップ
14 やっと完成

さて、SSD のベンチマークは
ssd.jpg
K53TA のチップは SATA3 対応ですが、ドライバが SATA2 対応だそうですので、速度は SATA2 程度ですね、やっぱり。

参考に、USB3.0で繋いである2TBのHDは
usb.jpg


シーケンシャルアクセスではあまり差がありませんが、ランダムアクセスでは、さすがSSDは速いですね。
1万円ちょっとでこの快適さ。いいですよ~。
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